5月20日、ヘアリーベッチを農業機械の業者さんから借りたフレールモアで刈取りしました。
この数年は畦除草機(ウイングモア)で行っていましたが、歩行機ではきつい。
この後、6月下旬に緑肥を窒素の栄養源として稲を作付けします。

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当日の生育状況(開花中)。今期は暗渠工事で、発芽率が低下したため蒔き直しを行い種子代が培かかってしまった。繁茂状況も昨年より低下。
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