この長雨で、8月22日以前からこの地域では、いもち病が目に付くようになりました。
今後、出穂期へ向けて穂首・穂へ感染しないよう見守っていかなければなりません。
いもち病は昔から稲の病気の中でも最も怖い病気とされています。

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